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TOHOシネマズ株式会社に、契約書管理クラウドサービス「Hubble」が導入されました

Hubble

株式会社Hubble(東京都渋谷区、CEO:早川晋平)が提供する契約書管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」は、全国約70ヶ所以上で映画館「TOHOシネマズ」を運営するTOHOシネマズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田 隆之)に正式導入され、本格運用が開始されました。


「Hubble」導入の背景

・利用していた契約書管理システムの保守サービスの提供が終了することから、同様の文書管理機能をもつシステムを探していた
・新しいシステムに移行するタイミングで、契約の締結に関わる周辺の作業や手続を整備する機会だと考えた
・締結した契約書の管理だけでなく、契約書の作成過程におけるチェック項目や交渉の経緯を社内のナレッジとして蓄積し、活用したかった

「Hubble」正式導入の決め手

「確認済み機能」はこちらからご覧いただけます。
https://hubble-docs.com/news/approve-documents

「電子契約PDF差分チェック機能」はこちらからご覧いただけます。
https://hubble-docs.com/news/check-the-diff

<TOHOシネマズ株式会社 会社概要>
会社名:TOHOシネマズ株式会社
所在地(本社):東京都千代田区有楽町1-2-2
代表者:代表取締役社長 池田 隆之
資本金(準備金含む):23.3億円
設立:1997年9月12日
事業内容:1.映画館の経営、2.映画興行、イベント等の企画、実施、運営、管理及びチケット販売、3.映画関連商品その他の物品の企画、製作及び販売、4.軽飲食物の販売、5.レストラン、喫茶店の経営、6.広告代理業、7.通信販売用ウェブサイトの運営及びインターネットを利用した通信販売、8.インターネットを利用した情報等の配信に関する企画、製作、販売及び管理、9.著作権その他の知的財産権の取得及び利用、10.上記各号に付帯関連する一切の業務
URL:https://www.tohocinemas.co.jp/

▽本記事や「Hubble」に関するお問い合わせはこちらから
https://hubble-docs.com/contact

◆契約書管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」とは

東証プライム上場企業からベンチャー企業まで200社以上 累計1.7万人が利用する、“契約業務を、シンプルに、スムーズに。スピーディーでミスのない契約業務フローを実現する“契約書管理クラウドサービスです。契約書作成から締結後の管理まで一気通貫で管理し、契約書作成で発生するバージョン管理やコミュニケーションの履歴など、「誰が、いつ、何を、どこで編集したか」を全てHubbleに蓄積します。また、SlackやTeams、クラウドサインなどとのAPI連携も充実しており、契約業務を効率化し、契約書締結までのコラボレーションを最速化します。期限管理や検索機能も充実しており、強固な契約データベースを築くことが可能です。

◆会社概要 株式会社Hubble
「手触りのある課題をテクノロジーによって解決し、働く人の個性や創造力が発揮される未来を創出する。」をパーパスに掲げ、1.契約書管理クラウドサービス「Hubble(ハブル)」、2.NDAの統一規格化を目指すコンソーシアム型のNDA締結プラットフォーム「OneNDA(ワンエヌディーエー)」、3.法務の生産性を高めるメディア「Legal Ops Lab(リーガルオプスラボ)」を提供・運営しております。
・所在地 :〒150-0021 東京都渋谷区恵比寿西2丁目7-3 いちご恵比寿西ビル5階
・取締役 :早川晋平(CEO) / 藤井克也(CTO) / 酒井智也(CLO 弁護士)
・サービスサイト:https://hubble-docs.com
・「Hubble」3周年記念 特設サイト:https://hubble-docs.com/3rd-anniversary
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