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自社データ x ChatGPTの「anybot for ChatGPT」が10月末まで無料公開

エボラニ株式会社

リリースから5か月で申し込み5,000件突破! お申込み:https://chatgpt.anybot.me/

LINEミニアプリ・チャットボットの「anybot」(エニーボット)を提供するエボラニ株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:ソウ・ユ)は、今年4月に公開した「anybot for ChatGPT」がリリースから5か月で申し込みが5,000件を突破した事を記念に、anybot for ChatGPTを本日10月3日~10月31日の1か月間、無料で公開します。

「anybot for ChatGPT」は、ChatGPTに自社の情報を組み込み、これまで膨大な時間と労力、人件費を費やしてきた業務をAIが対応する事を可能にするものです。

世界に先駆け公開された本サービスは、人手不足を解消し、生産性を向上させる画期的なソリューションとしてテレビや新聞に取り上げられるなど大きな反響を呼びました。

登録が殺到し、小売り、サービス、メーカー・製造業 、建設・不動産業、ホテル・観光・レジャー、教育機関、病院、行政など、業界の垣根を越えてご活用いただいております。

この度、登録が5,000件を突破した事を記念して、本日10月3日から10月31日までの間、無料キャンペーンを実施します。

公開以来、週1ペースで新機能を実装し、劇的に進化を遂げているanybot for ChatGPTをこの機会に是非、ご体験ください。

お申込み:https://chatgpt.anybot.me/

anybot for ChatGPTの主な特徴

■ChatGPTに自社の情報を組みこんで最適な回答を実現
ChatGPT単体では、個々の企業の情報は回答できず、誤った情報を回答してしまいます。anybot for ChatGPTに商品・サービス・社内情報/規則など、自社特有のデータを搭載することでカスタマーサポートをはじめとした接客システムとしての活用ではもちろんのこと、社内でのFAQ対応や教育システムとしても役割を果たすことができます。

■テキスト以外で、リッチコンテンツでの回答も可能
anybot従来の機能を利用しながら、ChatGPTを活用できるため、画像、動画のやりとりもできます。

■自社情報をアップロードするだけでAIを訓練
PDFなどのデータをアップロードするだけでChatGPTに自社情報を簡単に組み込むことが可能です。

■ChatGPTの回答を自動テストで運営を自動化
訓練済みのChatGPTの回答データの精度をあげるために、自動テストの仕組みが提供されると同時に、運営時のコスト削減のため、不正解の管理や再トレーニングの機能も充実しています。

■WEB・LINE・Microsoft Teams・Slack・Larkと連携

訓練済みのChatGPTを、自社のWEB・LINE・Microsoft Teams・Slack・LarkなどのChatbotとしても利用が可能です。社内で起きた些細な疑問なども、瞬時に解決する仕組みができるので、メンバーのパフォーマンス向上にも繋がります。

anybot(エニーボット)について https://anybot.me/

エボラニ株式会社の主要プロダクト。流通・サービス・小売業など様々な業界のDXを加速させるチャットボット・ミニアプリ。LINE、メッセンジャー、メールなど既存のプラットフォームから予約、会員証、EC、決済、クーポンやキャンペーン機能など、お客様とのやりとりを可能にします。

2023年4月にはanybot for ChatGPTをリリースし、ChatGPTをanybotに組み込むことにより、飛躍的に機能が向上しました。

お客様との結びつきを強化し、リピート促進やロイヤリティ向上、業務効率の改善、人手不足対策など、お客様の課題解決に貢献しています。

お申込み:https://chatgpt.anybot.me/

エボラニ株式会社について https://evolany.com/

2018年に創業した横浜のITベンチャー。主要サービスのanybotでお客様の課題を解決し、デジタル化を促進しています。地域活性化やIT人材育成の取り組みにも力を入れており、青森の地域スーパーや、静岡県の高校生のIT教育支援などを通して社会に貢献しています。

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