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MetaLife、累計ユーザー数30万人を突破!【メタバース×リモートワーク】

株式会社 学研ホールディングス

株式会社 学研ホールディングス(東京・品川/代表取締役社長:宮原博昭)のグループ会社、株式会社ベンド(本社:東京都千代田区、CEO近藤潔)は2023年9月11日、運営するオンラインコミュニケーションプラットフォーム「MetaLife( https://metalife.co.jp/ )」において累計ユーザー数が30万人を突破したと発表しました。


新しいオンラインコミュニケーションの形

MetaLifeは2D空間上のオンラインコミュニケーションプラットフォームで、スペース内でアバターを近づけるだけでビデオ通話を楽しむことができる特性を持っています。
用途も幅広く、多数の企業や学校、イベントなどで利用されています。

MetaLifeは、従来のビデオ通話では達成しにくかった、まるでオフラインのような気軽なコミュニケーションを可能にしています。

リリースから1年1ヶ月を迎え、皆様のおかげで累計ユーザー数は30万人を突破することができました。

今後もMetaLifeは、プラットフォームの機能の向上や拡大、そしてカスタマーサポートの継続を通じて、ユーザーに更なる価値を提供することを目指します。

原則出社はもう古い? リモートワーク、ハイブリッドワークに「MetaLife」

弊社が2023年7月に行った調査では、「どのくらいの頻度でリモートワークをしたいと思いますか?」という質問に対して、44.4%の人が「週5(フルリモート)」と回答しました。



【調査実施概要】
調査方法:インターネット調査
調査期間:2023年7月23日から2023年7月30日
対象者:20代~50代の、リモートワークを経験したことのある社会人の方
調査概要:希望するリモートワークの頻度とその理由

また、同質問に対し「週1~2回」または「週3~4回」と回答した人(=ハイブリッドワークを希望する人)は合わせて51.8%に上り、「週5」と合わせると実に96.2%の人が頻度の差はあれリモートワークの継続を希望する結果となりました。

コロナ禍の収束を受けて原則出社に戻る企業も出てきていますが、社員にとって働きやすい環境を確保し人材の獲得を進めていくためには、企業は引き続き積極的にリモートワーク、ハイブリッドワークの導入を進める必要があるといえます。

MetaLifeなら、オンラインでもストレスのないコミュニケーションを実現できますので、リモートワーク、ハイブリッドワークの推進にぜひお役立てください。

◆まずは無料でお試し体験!

MetaLifeのプラットフォームは、25名までであれば無料でご利用いただけます。

オフィス利用やイベント開催に関する各種サポートや、オリジナルマップの制作なども承っているので、ぜひお気軽にご相談ください。

MetaLifeを無料で使ってみる→( https://metalife.co.jp/
お問い合わせはこちら→( https://metalife.co.jp/contact/


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